絹さやの危機

絹さやが、枯れてしまいそうです。

年明け前くらいから絹さやの元気が無くなっていました。ここ1カ月ほど雨が降っていないので、水が足りないのかなと思いながらも、私は基本的に畑の野菜には水やりをしないで雨に任せているため、そのまま見守っていました。

先週末に少しだけですが雨が降りましたので、これで元気になるかと思っていたのですが、そんなことはなく、更に状態がひどくなっています。

私の知識では、原因は水不足くらいしか思いつきません。枯れてしまっては元も子もないので、タンクに水を汲んで来てたっぷりと水やりをしました。

本当はここまでの状態になる前に、どうにかしないといけないと思うのですが、残念ながら、こんなことになってしまいました。ここから、持ち直すことができるのか、そもそも原因は水不足なのかどうなのか、良く分からないのですが、ここからなんとか頑張って持ち直してくれればと思います。

 

♠♠♠二十四節気と七十二候♠♠♠
二十四節気・・・小寒(しょうかん):寒さが極まるやや手前のころのこと。
七十二候・・・雉始めて雊く(きじはじめてなく):雉のオスが、メスに恋して鳴きはじめるころ。(末候)(新暦では、およそ1月15日~1月19日ごろ)

 

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